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ランニングウォッチ購入&東京マラソン回顧

ついにガーミン610購入してしまいました。
ガーミン610

日本語版は高いので、英語版(輸入品)を

購入。

タッチパネル式でワンストップ機能(信号などで

止まった時に一時停止してくれる)がついている

のが決め手。


機能が多すぎてなかなか使いこなせそうにないが

まずは最低限(距離・タイム・ラップタイム)で

使ってみようと思う。


使用雑感はまた後日。


さて、昨日は東京マラソン。結構盛り上がったね。

日本勢は藤原新選手が久々2時間7分台のタイム

で頑張ってくれました。


でも客観的に見て、海外招待選手のレベルがどうか

という気がする。

そもそもこの時期(五輪選考時期)にアフリカ勢のトップ

レベルが来るとは思えない。

ゲブレシラシエ選手にしても峠を越えた感があるし、

優勝したキピエゴ選手はケニアの候補選手にも入って

いないとの事。


まだまだ日本選手が世界で伍していくには時間が

かかりそう。


そんな中、期待していた公務員ランナーの川内選手

は14位に沈んだ。

給水に失敗したのが致命的だったそうだが、何か

最近の川内選手からはハングリーさというか「飢え」

を感じなくなったのが気になっていた。


昨年来、参加するレースは招待選手になって経済的に

楽になっただろうし、用具もきっとメーカーより提供を受け

れるようになっているのだろう。


実業団選手にも最近負けていなかったので、就職の際

全く声がかからなかった悔しさや自己流でも絶対負け

ないという反骨心パワーが半減していたのか。


そういう視点で見ると藤原新選手には「ハングリー」

「飢え」が強くあったように思う。


無職状態がいつまで続くかわからないが、こうなったら

ロンドンまでこの環境を続けてもらったほうが良さそうな

気がする。

ロンドンでメダル級の活躍をすればきっと一生食べるには

困らないのだから。


エチオピアやケニアの選手たちはタイムや名誉のために

走ってるのではなく、生活の為、「裕福になるため」に

走っているという。


モチベーションの根底が違うのだから、レベルが違って

くるのは当然なのか・・・。


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